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   >> 清書画楽とは  
 

■手描きでらくらく設計製図


  ペンタブレットにフリーハンドで手描き入力・編集で図形も文字も自動清書、らくらく設計製図できる手描き入力CADです。

  製図といえば通常、CAD(コンピュータによる設計製図の支援)システムを思いうかべるでしょう。 それとは異なり清書画楽はキーボードやマウスが不用です。

 タブレット上にフリーハンドで描いたその場所に清書された図や文が現れるので‘紙に鉛筆’の感覚で難しい製図もらくらく。設計が楽しくなります。

 また、タブレットといえばTVのクイズ番組やTV会議などでも見かけますが、そこで使われているお絵かきシステムとは異なり、描いた内容をそのまま製品の製造に利用できます。

 製図では、描くだけでなく消去したり、変更(移動、回転、反転、拡大・縮小)したりしますが、これも清書画楽ならペン一本でらくらく。

 こうした消去や変更も×、○、|、→を組み合わせて描くだけです。例えば、図形を○で囲んで、続けて

@ ×を描けば図形は消えます。
A →を描けば図形は移動します。
B |を描いて、これに交差する→を描けば、図形は反転します。

 こうしたジェスチャーをゲーム感覚でおこなえば、消去や編集のコマンドのキー入力やメニュー選択をマウスでする必要はなく、煩わしいキーやマウスの操作をしているうちに何をしようとしていたか忘れてしまうなどの経験からも解放されます。

 繰り返し使う図形は部品図に登録すれば再利用もらくらく。自由画モードやペイント機能も併用してカラフルな漫画、イラストもOK。

 操作過程や作図過程はYoutubeに動画でアップしております。こちら  
 
   
   >>ユーザー事例  
  ■ユーザー事例  
 
001
建築士 高木雅昭氏
設計業務で使用しています
002
建築士 中川建氏
いろいろな業務に使える清書画楽
003
建築士 稲葉利行氏
次世代のCAD 清書画楽
   
 
■その他事例
ジオラマ・モデル・ギャラリー 清書画楽で作成した図面をもとに作成した模型と、ジオラマ(情景模型)の制作事例。
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  ■基調論文  
 
000
電気通信大学大学院 副学長 田野俊一教授
デザイン支援メディアにおける手描きインターフェイスの重要性
   
 
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004 005
作図過程を確認できます 個別機能の動作を確認できます
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