33.0.0 記憶/再生
 記憶・再生の説明。
 記憶と再生は対で使います。記憶で描画面の視点と縮尺を保存します。再生で保存した視点と縮尺にもどります。記憶と再生の間に行った作業はそのまま保存した描画面にのこります。
【注意事項】

【注意】
 記憶できる画面は1つです。

【関連コマンドへのリンク】
 
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